- 2026/06/09 [PR]
- 2010/11/22 早稲田だから1
- 2010/10/30 読書記3
- 2010/10/19 壊れていくもの
- 2010/10/15 2年後の約束
- 2010/10/01 Nのために
- 2010/09/27 俺の夏休み、終わっちゃった
- 2010/09/13 音楽の暑い夏3
- 2010/09/12 音楽の暑い夏2
- 2010/09/11 音楽の暑い夏1
- 2010/08/30 宣伝
- 2010/08/13 真っ白な世界の冒険
- 2010/08/10 読書記2
- 2010/08/09 連続性による時間軸に対する感情の起伏
- 2010/08/03 僕らはまだハ音記号を知らないけれど
- 2010/07/31 MECHANICS~3Kより愛をこめて~2
- 2010/07/29 太陽と海とコスモ新浦安東京ベイ
- 2010/07/27 崩壊後の世界
- 2010/07/24 王国の崩壊
- 2010/07/04 マイリー・サイラス
- 2010/06/30 今
早稲田だから1
11月はイベントの月
かなり遅れてのブログ更新になった
だけど月4回は絶対に更新しよう
10月の早慶戦第1試合で負けてから2連敗
遂に何十年ぶりの早慶優勝決定戦がやってきた
今思い返してみてもこの日ほど楽しかった日はないんじゃないかと思う
更なる本当の意味で早稲田人になった日だ
この日紺碧の空を50回は歌っただろう
10-5とか楽し過ぎる試合だし女の子と観たのも良かった
本気で応援するって凄く気持ちのいいことなんだなと知った
神宮球場はこれ以上ない晴天だった
パレードは最高の思い出だ
町のど真ん中を手を振りながら見知らぬ人肩を組み叫ぶ
意味不明な伊勢丹コールや観光バスコールとか最高すぎる
自分の人生の優先順位だけはこれからも絶対間違えたくない
楽しくてなんぼのこの世界
自分以外にこんなに人がいるからこんなに楽しいんだろうな
「斎藤は何か持ってると言われてきました
そして今日それを確信することができました
それは・・・仲間です。」
読書記3
世界を狭くしないでね。世の中には、いろんな人がいるんだから
(小暮写真館)より
やっぱり俺は適度に小説を読まなきゃいけないんだなと再確認
ここではない別の世界に入り込むことはとても楽しいことで
人は同時にいくつもの世界を持っているからこそ生きていけるのだろう
宮部みゆきを読み切ったのは初めてだ
とても長い物語だけど俺はそれでよかった
後半のピカや父さんの苦悩はぐっときた
生きている人には時々死者が必要になる
誰かは誰かに必ず影響力を持っていて
それをないことには誰にもできないんだ
まさかの主人公の純愛はとてもよかった
鉄道は駅を運ぶことはできないんだな
壊れていくもの
後期と前期だと比べようもないほど後期の方が楽しい
夏休みを終えていろいろ覚悟が自然にできたのだと思う
それにいろいろとふらふらしてた前期に比べて、
後期は定位置を決めてしっかりとした目標ができた
それは前期に頑張っていろいろふらふらしてたからこそだ
俺は今幸せなんだろうなと思う
最近毎週のように酒を飲んでいる
楽しくてしょうがない
だけど最近ガタがきている気がする
体が壊れてきている
毎回潰れるぐらいまで飲んでるし、
最近は週2ペースが続いている
そろそろ1年生のままではいられない
少し気を入れ直さないと
時間を失うことだけは絶対に避けないとね
2年後の約束
早関ジョイントコンサートが終わった
今回はハモソに全力に捧ぐだけの覚悟を持ってコンサートに臨んだ
だから本当に素晴らしいコンサートを創りたい
それだけに見えてきた課題も多かった
遣り甲斐がある
関学の人達は明るくて、酒は飲まなかったけど面白い
そして何より部活動なだけあって団結力があり真面目だった
俺たちも見習わなくては
自分の知り合いが増えていくのは嬉しいことだ
世界がどんどん広がって自分が大きくなっていく
凄くいい刺激だった
散々似ていると言われた奴とも仲良くなれたし
2年後は俺たちがもっともっと凄いものにしなくちゃ
最近は目的も仲間もいて自分が安定してきた気がする
まだまだハモソは強くなれる
Nのために
湊かなえの本の題名からポケモンの話へ
最近ポケモンばかりで他のことができてない
なのにみんなクリアするの早すぎる
やっと今日四天王倒したので久々のゲームの感想を
今回のポケモンは今までとは全然違う
とても大人向きになっている
テーマがかなり重くてポケモンの人間からの解放
ポケモンバトルの是非からモンスターボールの是非
この世界にはいろんな考え方があって黒か白ではなくすべて灰色
あえてのここで黒と白バージョンを持ってきた凄さ
キャラ1人1人が濃くてストーリーもドラマティック
とても人間味があふれているゲームだった
最後のNの顔アップで”サヨナラ”からのタイトルロゴ
前回のブログのキンハー2のOP並みにかっこいい持っていき方
漫画のポケットモンスタースペシャルのようなかんじ
新しく変わったポケモンが凄いんです
俺の夏休み、終わっちゃった
正直辛くて楽しくなかった大学生活
学院の生活に3年間浸った俺には世界が違すぎた
そんな中一筋の光を希望に頑張ることができた
そう、夏休み
大学生活が楽しいと思えたのは夏休みのおかげ
また僕は工場に戻るわけだけれども
いつか春休みがあることを信じて今日を終えよう
花火に始まり飲み学院メンツ再会に鎌倉に映画
エレクトーンの練習集まりに合宿深夜までガチ練
女装に劇にダンスに友達んちに編曲会に映像作製撮影
塾講に家庭キョに自動車も始まり23時間労働も
更に合宿に間にコンサートに歌飲み海飲み色々飲み
AKBのガチダンスに麻雀に編曲や同窓会やハーモニカ
夏休み最後の時間は先輩の家で記憶をなくしていた
本当に充実しまくりの夏休みであまりゆっくりしなかった
こんなに楽しかったのは外に出て色んな人とふれあったから
繋がる心が俺の力だ
音楽の暑い夏3
AUGMENT最終楽章
9月5日遂に秋コン本番
第1部はプロジェクターをリアルタイムで演奏者の後ろのビデオカメラと
連動させながら映すので凄く緊張したけど何とか成功した方
第2部は東京DOGSテーマを演奏
の前にちょっとした劇もあってドキドキだったけど演奏中とても楽しかった
演奏中顔を上げて前の人と目が合うとアンサンブルしてるって気分になれる
第3部は最後の演目リレーアンサ
一番初めの真ん中なのでエレクトーンの操作が多くて練習中何度か止めてしまっていた
約70人全員のアンサを失敗するわけにはいかないという強い思い
凄いプレッシャーになってきてこの時リレーの凄さを初めて実感
本当に大事なものってこわいんだよね
俺はこのリレーを忘れることはないと思う
打ち上げの飲み会2時間はあっという間だった
オールの2次会も行きたかったけどハモソのため不可能で残念
コールがそれぞれのアンサの曲をみんなで歌う形に
あんなに楽しい飲み会はAUGの秋コン後しかありえない
コンサート全部の曲が大好きになった
これからももっといろんな曲をみんなで演奏したいと思った
歌うコールをもっともっとしたいと思った
でも決めていたからここで終わりなんだ
せめて自分が2年生だったらなと本当に思う
やっぱり同学年の男友達はとても大切で
ハーレムなんてやっぱり向かなかった
ここはガチなサークルだからやるからにはガチでやりたかった
でも半年悩んで決めたのはもう一つのサークルをガチでやること
AUGMENTには沢山貰って本当に感謝しています
この夏、俺はAUGMENTを辞めます
音楽の暑い夏2
5月の新歓合宿以来の合宿3泊4日
エレクトーンを16台持っていくというガチな合宿
それでも台数が少ないので深夜も全部シフトが入る
初日から午前2時や6時に練習があって3時間以上寝れなかった
でも星が凄くきれいだった
音を合わせて聴いてみてどこの音を変えよう音量を変えよう
最新のエレクトーンの機能をフル搭載してアレンジしていった
俺は今までエレクトーンのレの字も知らなかったことに気付いた
ガチな音楽合宿だったけど少しは遊びもした
2日目は4年生企画のハイクオリティの肝試しをしたし
3日目は成果発表会の後潰れるまでの飲み会をした
全学年飲み会用の企画を持ち寄っててどれもかなり凝ってる
2年は笑点で3年は遊戯王でこれが本当に凄い
1年は1年レベルの花男劇やったけどここで初の女装
足の細さが際立つ中Love so sweetを踊った
大学の合宿だけど麻雀もしなければ酒も一日だけだった
ただの遊びよりガチな趣味の延長の方が遣り甲斐が半端ない
1男3人に1女14人というハーレムの中
ほとんど先輩と話して遊んでいた
スカート穿いて女子大勢に囲まれてダンスするのはいい経験だったかも
リハーサルとプロジェクター終わらせて秋コン本番へ
音楽の暑い夏1
8月後半から怒涛の忙しさを見せ始めたこの夏
こんなに音楽と向き合ったのは初めてで
これからの大きな趣味として真剣になることを決めた
この夏休みの台風の目だったエレクトーンサークル
AUGMENTについて3回に分けてブログしようと思う
6月の夏コンサートに出れなかった俺にとっては
9月の秋コンサートは初めてのものでアンサも初
5人での東京DOGSテーマが俺のアンサになった
1年俺だけに2男と2女と3男と4女
世代を超えた交流で新宿のヤマハ施設を借りに行って練習した
1台でも凄いエレクトーンを5台合わせて演奏するのは
多くの音のコラボで弾いててとても楽しかった
もうひとつ、サークル員皆で演奏するリレーアンサンブルがあって
5台のエレクトーンを立ちながら順番に演奏していくもの
もの凄く深いものなんだけどその本当の深さに気付いたのは
コンサート当日になってからだった
14曲の内の一番初め、サルビアのつぼみのメロディーを担当した
それと係で一番忙しいプロジェクターをやることになった
Adobeのソフトで演奏中バックのスクリーンに流れる映像をつくる
とても難しいので先輩の家で教えてもらって材料も貰った
そして合宿へ
宣伝
真っ白な世界から帰ってきたらもう哲学チックになってる暇はなかった
とにかく秋コンサートの準備から合宿、始まったバイトまで忙し過ぎる日々
明後日からの合宿に、間にコンサートもあってでまた大変なのでここでひとブログ
音楽な夏休みの日々は9月中旬にゆっくり書いていこうと思います
ここでひとつ宣伝
これを読んでる人がいるのかわからないけどせっかくなので
9月5日に俺が入ってるエレクトーンサークルのコンサートがあります
年で一番ガチなものでヤマハが運営費を出してくれるぐらいのクオリティ
もしかしたら俺にとってはこれが最後かもしれないので(理由は後日)是非来てほしいです
夏休み皆も忙しいとは思いますがレベルはめっちゃ高いのでどうぞよろしく
↓宣伝用のビラ
http://aug.skr.jp/autumn%20concert%202010.html
真っ白な世界の冒険
一週間も休憩期間はなかったけれどおばあちゃんちで何もしない日々を過ごしてきた
勉強をしてても趣味をしてても何もしてなくても、俺は悩んでいる
何に悩んでいるのかも分からなくなることもしばしば
小さい頃からどこか違う世界で冒険をしたいと思っていた
そんな少年のような心がなかなか消えない
夏休みになれば、忙しくなくなれば、と来る未来が何かを変えると思っていた
でも何もしてくれない それを教えてくれただけだった
すべては自分自身の問題で今俺は自分のことでいっぱいいっぱいになってる
“逃げている”
Mileyのバンダナが当たった、非売品、マジ神
ハンナモンタナ・ザムービーのDVDも買ってもらってオタク化しそう
なかなか上手く文章がまとまらない
周りの人やものを自分を写す鏡にしてみよう
簡潔に言葉にまとめるなら俺は今道に迷っている
道しるべはいったい何だったっけ
机の上に今年の目標を書いていたことに気づく
“LV.UP”
読書記2
私が間違えて死なせてしまった私のヴァイオリンの、お葬式です
(船に乗れ! Ⅲ 合奏協奏曲)より
つくづく俺はシリーズものが大好きなんだと思う
1Q84と同様3冊読み終わったので感想を
苦いほどリアルな音楽の高校生青春ストーリーだった
とても変わった当たり前の主人公でかなり人間らしくて
完全に彼の世界に入り込んで一緒に苦悩してしまった
1巻の最後の南と結ばれるところは本当によかった
それだけ2巻と3巻は辛かった
音楽というものが少し分かってきた気がする
これから本格的に音楽を趣味にしていこう
世の中にはハッピーエンドなんてないのだろう
連続性による時間軸に対する感情の起伏
夏休みに入ってから連日忙しかった
エレクトーンの編曲会にリレー練にアンサ練
映画はプレデターズにインセプションにアデル
飲み会に鎌倉に早稲アカの研修に買い物
前期に比べて夏休みの方がいい充実の仕方をしているのに
満たされていない感じが後味のように残っているのは何故だろう
単純に楽しいと思えない、心から笑えない
無邪気な子供の一面が少しずつ消えていく
つまらない大人にはなりたくない
好きなことばかりしているのに、何よりも自由なのに
お金もなくなってきたしここから一週間休憩期間に入ります
自分探しの旅、何を以って満たされるのかを知らなくちゃ
自分の感情を押し殺すのは最終手段でありたい
一番大切なのは自分自身の気持ちだから
それでもなんだかんだで毎日を楽しんでるのかも
よくわからないことだらけだ
僕らはまだハ音記号を知らないけれど
31日に隅田川の花火大会に行って気付いたんだ
この世界には半分女子がいるってこと
1日に高校の奴らと会って気付いたんだ
男子だけの中で生きてきたんだってこと
自分というのは周りのグループ次第なんだなと思う
いろんな一面があってそれは全部自分で
一人ひとりにどう思われてもそれも自分
そしていろんな自分を持つのは楽しい
誰かの中での自分が変わっていくのを実感したい
F組いつものメンバーはやっぱり居心地良くて楽
一番素の自分に近いんじゃないかな
AUG(エレクトーンサークル)はまだあまり馴染んでないので
これからゆっくり皆と関わっていけたらなと思う
浴衣の女の子ってマジで可愛くていいよね
胸の大きさとか肌のきれいさとか関係なく美しくなれるしね
ぶっちゃけビキニより全然いいと思う、以上
MECHANICS~3Kより愛をこめて~2
副題:千石電商よりこんにちは
専門科目は取りに行きました
おかげでテスト前々日まで課題があったので勉強科目ほぼ全滅です
今回は“ホイストロボット”のお話
200gの錘のついた紐を巻き上げて2m上げたら落とすロボットを
個人で作れと課題が出されてモーターと単3電池を渡された
個人の発想に期待したいのでとヒントは何もなし
更に一昨年流行った2mの糸をロボットに組み込むのは禁止ですとよ
救いは錘の2m先にもう一つ錘がついていること
だから400gになったら耐えられないように本体と土台を磁石でくっつけました
今年のブームでしたw
材料が何もないので秋葉原の奥地、千石電商へ
ギアボックスやネオジウム磁石やらなんだで自腹3千円近く
そこまでしたら愛着が湧いてきたので頑張って製作
でも授業中には成功しなかったので昨日補講として再挑戦してきました
因みにロボット名は“Simple and Clean
太陽と海とコスモ新浦安東京ベイ
ブログハイペース!
夏休み忙しくたって元気があればブログは書ける
今日は雨でした 最悪です
隅田川に日向ぼっこしに行く予定だったのに
やっぱり夏は晴れてこそ夏でしょう
そういえば夏は自分磨きにかける人多いですね
でも磨いても元が小さければ残念なわけで
グラードンを操る紅色の玉は炎の石を磨けばできるらしい
僕はまだ磨きとか守りに入るにはまだ早いので
エントロピー増大の法則をここで使います
あらゆるエネルギーの総和は保存されてしまうけれど
エントロピーなら保存則関係なく増やせる
要はまず自分の器をでかくしようということです□(証明終了のマーク)
英語聞き取れるようになりたいですね
My name is Michael Westen.の下りは聞き取れるようになりました
バーン・ノーティスです シーズン2終わっちゃいました
崩壊後の世界
遂に夏休みがやって来ました
人間の一番凄い能力は“慣れ”なんでしょう
でも大学のハードな勉強には半年では慣れませんでした
多分足りないものは覚悟(と努力)
でもそれを手に入れるには時間も多分に必要で
なので夏休みで進化していきたいと思います
具体的に言うとX→Xの2乗→Xの3乗まではいきたい
位置を2回微分してもXが残るような発展途上人物になりたいから
目指すは加速度=6X
なんか意味分かんないぐらい夏休みはテンション上がって来ます
それぐらいここまでが氷河期だったんだと実感
とにかくブログもなるべく更新していきたい
テスト期間鬱すぎて全くできなかったから
そしてここからはもう少しポジティブな文章へと昇華させませう
やっと女の子に会えるしね
工場には女の子消費税分しかいないんだもん
太陽が一番活発になる季節、王国の崩壊で空が見渡せるようになった
王国の崩壊
ホームページがもう直せません
トップの画像にブログへのリンクを張っただけです
せめてブログはしっかり再開しようと思ってます
さあ、人生の夏休みまでもう少し
ここまでの大学生活は本当に長かった
夏休みが8月にあると確信できたからこそ乗り越えられた
乗り越えてはいないです
やり過ごしたに近いです
この4カ月は覚悟を決めるための期間だったように思う
この世界という現実にちゃんと向き合う覚悟
できれば子供のままでいたかった
大人になれない僕らの、思いをひとつ聴いてくれ♪
僕が子供の頃から創り上げてきた王国は崩壊を迎えています
マイリー・サイラス
セカンドアルバムが発売して1週間以上経ちました
どの曲も素晴らしいと思えるのは本当にこのアーティストが好きだから
J-POP聴いてた時も好きなアーティストはたくさんいたけど
全曲好きにはなれなかったし、聴いているとだんだん飽きてきてしまう
どちらかというとあの時はカラオケのために音楽聴いてたかんじ
それが今はマイリーとディズニーとクラシックでほとんど
音を楽しむ、そのためにはやっぱり英語の方がいいと感じる
全然理解できないところがいい
歌にメッセージを込めるのはいいけど押しつけはやめてほしい
その音楽をどう感じるのかは俺の自由にさせてほしい
今回のアルバムは11曲マイリー作詞だけど残念ながら声と音だけ楽しんでる
DVDのコンサート模様は本当に凄いパフォーマンスだった
一生に一度でいいから観に行きたい
19曲収録なのでたっぷりコンサートの雰囲気に浸った
だけどパフォーマンスばかりよりもう少し声に気を使って欲しかったかも
そのニーズに対してはCDが神だから文句はないのだけれど
ウォークマンのシャッフルの中の曲がマイリー一色から変わるのは当分先だろう
今
ホームページが壊れた(FFFTPが使えなくなった)ので
直接こっちのブログのURLでしか入れなくなくなってしまった
どちらにしろホームページの方は何もしてないので問題ないけど
夏休みには何とかしようと思ってます
オリエンテーションもやっと終わりました
6月の終わりに行く必要性を感じなくなってきてたけどなんだかんだで楽しかった
サッカーはガチだった、麻雀できる奴が多かった
さあ、後は勉強するだけだ
授業も勉強も楽しんでナンボ
結局は自分のために自分の好きなことをしているだけだしね
ワールドカップは普段観ないんだけど今回のパラグアイ戦だけはフルで観てみた
基本スポーツ観戦好きじゃないけどたまにはこういうのもいい
バスケ部やグラホ部の時を思い出した(特にグラホの先輩達のPK)
延長もPKもドキドキもので、感動することができたことを幸せに思う
負けたけど、やっぱりチームスポーツって最高なんだと確信した
俺はふーりっしゅでサッカーをしたいんだ!